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創造的シリーズ3冊が揃いました。まだ一度もご購読いただけていない方はこの機会に是非お手にとってご覧ください。




   
概要
定価
18 創造的シリーズ第3弾!!!
「図解 創造的情報整理術」
2007年3月刊(ソフトバンククリエイティブ)P252

第一章「情報八苦」
1.情報ってなに?
2.情報は会社のもの?自分のもの?
3.情報をうまく分類するには?
4.集めるつもりではないのに集まってくる情報?
5.溜まってしまった情報はどう整理するの?
6.情報として使えるように準備するには?
7.情報から情報をつくる?
8.ブロードバンド時代にどう構えればいいの?

第二章「情報整理のテクニック」
1.分ける・束ねる道具
2.事務所の管制塔センターカウンター
3.各ゾーンの紹介
4.社内の情報交換と共有の仕組み
5.事務所体制(仕事の環境維持)
6.デジタル機器からアナログの紙が出てくる

第三章「情報センスを磨く」
1.情報へのアンテナを設置しよう
2.情報整理の優先順位を決めよう
3.書かれた情報を素直に読もう
4.分類軸は知識・情報・知恵・ヒント・ネタ・データで
5.情報を再生するストーリー
6.情報の捨て方・残し方・置いておき方
7.速読と図解で頭に入れよう
8.100%信用される情報発信の心得


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創造的シリーズ第2弾!!
「明解 創造的図解の技術」
2004年12月刊(ソフトバンクパブリッシング)P259

第一章「図解とは何?」
1.図解は視覚化のツール
2.右脳コミュニケーション
3.図解するときの頭の中
4.何を図にしている
5.解釈はあなたの勝手
6.概念形成

第二章「図解されてるものは何?」
1.何がどうなっているか
2.何の状態
3.何関係なの?
4.へんか・ヘンカ・変化

第三章「図解の本質」
1.図解は一瞬で
2.図解は1枚で
3.図解は1行で
4.図解はダイジェスト
5.相手の「図解読み取り能力」

第四章「図解の手順」
1.図解の使われる状況
2.図解モデル
3.図解の描き方
4.図解の目的
5.図解の意図
6.図解のテーマ
7.図解ストーリー
8.図解の完成
9.図解のタイトル
10.補足(1)テーマ把握の程度
11.補足(2)図解の程度

第五章「図解の描き方」
1.図いろいろ
2.パターンもいろいろ
3.パターンの常識
4.応用パターンもいろいろ
5.部品はシステム言語

第六章「図解の発展」
1.図解が動く
2.パソコン時代の図解術(パワーポイント図解術)
3.OAボードの図解術&描いても目に見えない空間図解


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「図解 創造的仕事の技術」
2004年8月刊(ソフトバンクパブリッシング)P240

第一章「あなたの住んでる会社という世界」
1.上司は選べない
2.してない約束は守れない
3.ホウレンソウの欠陥
4.言い訳を用意する
5.議論しないで会議する

第二章「創造的に仕事しない人」
1.ホンネとタテマエという技を使う
2.業務をこなすが仕事をしない
3.知識・情報・知恵・ヒント・ネタ・データ
4.知恵の生産
5.コミュニケーションできない
6.気づいてもやらない
7.問題解決

第三章「アイデアを出す仕事のヒント」
1.思い込みは自分の首をしめる
2.考えてから動け
3.時間配分
4.質問は技術、質問はつくるもの
5.要約で頭が切り替わる!
6.全体と部分を同時に見る

第四章「プロの発想・思考の基本」
1.理由のある結論を連続させる
2.すべての出来事には因果関係がある
3.図解、分解で考える
4.目的の目的を知る
5.前提条件・制約条件を忘れて考える
6.優先順位と判断基準はセットで考える

第五章「創造的に考える」
1.感情移入・事情共有で共感する
2.第六感の勘を働かせる
3.スピードは参入障壁だ
4.スケジュールですべてが見通せる

第六章「クリエイティブに仕事する」
1.方法論を持て!
2.得意分野を持て!
3.知恵をかたちにせよ!
4.のりを維持せよ!
5.マンネリ・スランプを克服せよ!

 

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